川崎校

【新着情報・校舎ブログ】
6月「学力巻き返し応援キャンペーン(小・中・高)」授業料無料・教材費無料・入会金無料!
6月からの授業に関して 2020.05.22
家でしっかり勉強するには・・・ 2020.04.25
新学年が始まります。準備はできていますか? 2020.02.25
入試当日に失敗しないために 2020.01.24
>>過去の川崎校のNewsを見る

ごあいさつ

国大Qゼミ川崎校は、小学生から高校生までをお預かりしている総合校舎になります。
また、受講コースについても、多岐にわたっております。
中・高・大学受験の対応はもちろんのこと、小学校1・2年生を対象にした「理英会アドバンスコース」や、良書多読をコンセプトにした「ことばの学校」、自学者の育成を目指す「まなび道場」など、さまざまなコースを開講しております。

①楽しみながら地頭を育成したい→「理英会アドバンスコース」(対象:小1~小2)
算数好きにさせる「アルゴクラブ」
読書好きにさせる「ことばの学校」
英英理解をさせる「YOM-TOX」

②中学受験で志望校合格をめざす→「中学受験コース」(対象:小3~小6)
少人数制で徹底指導。生徒と先生のキョリが近い!
授業後の「質問タイム」で、分からないものは、その日に解決。
Qゼミオリジナル管理サポートツール「実行ノート」で自学自習ができる子を育てます。

③自分の進度で学習をすすめ、自学者育成をめざす
「まなび道場」(対象:小3~小6)

④ひとりひとりに合わせたカリキュラム・学習進路で深い学習をしたい
「個別学習コース」(対象:小1~高卒生)

⑤私国立大学受験で志望校合格をめざす
「代ゼミサテラインコース」(対象:高1~高卒生)

⑥読書を通して読書スピード・語彙力をつけたい
「ことばの学校」(対象:小1~)

⑦英英理解を養成する
「YOM-TOX」(対象:小1~)

学習効果を上げるために、Qゼミ川崎校が大事にしていること、
それは、「常に考えて行動する」こと。
「常に考えて行動できる」ようになれば、どんな困難にも対応できます。
Qゼミ川崎校スタッフ一同は、「自分で考えて行動ができる生徒を育てる」指導を心掛けております。お子様が、学力向上はもちろん、心も身体も成長できるよう努めてまいります。

今、学習に困っている´あなた´を、国大Qゼミ川崎校はお待ちしております。
お気軽にお問い合わせください。
国大Qゼミ川崎校
校舎長 岡島 忍

開講コース・指導対象学年

小学生

小1~小2 理英会アドバンスコース(アルゴクラブとことばの学校)
小3~小6 中学受験コース
小3~小6 公立中学進学コース~まなび道場
小1~小6 ことばの学校
小1~小6 個別学習コース

中学生

中1~中3 ことばの学校
中1~中3 個別学習コース

高校生

高1~高卒生 代ゼミサテライン予備校
高1~高卒生 個別学習コース

保護者の声


学校とQゼミの宿題の時間配分など、自分がどう進めれば良いのかを考えるようになってきました。クイズ番組を見ている際、「学校で習った」というよりも「Qゼミで教えてもらったー!」と言う事が多いですね!
●小4・中学受験コース


3年生頃から「〇〇が苦手」と口にするようになりましたが、(Qゼミに)入塾してから「算数楽しい」「小数楽しい」と自分から計算ワークを開いて勉強するようになっています。わからなかったりすると進まなかったりしていますが、スマスタを何度か見て、わかると楽しいようです。
●小4・中学受験コース


週1のYOM-TOXの授業と日々の宿題により、今までより英語への関心が高まりました。
●小3女子・ことばの学校/小学英語YOM-TOX


今まで読むことが嫌いでイヤイヤという感じでしたが、ことばの学校に通い、今日はこの本を読んでこんな内容でね、と本に対する苦手意識がなくなり楽しんでいて、入会させて良かったと思いました。今後はさらに色々なジャンルの本を読んでもらいたいと思います。
●小3女子・ことばの学校/小学英語YOM-TOX

時間割

スタッフ紹介

校舎長
※アルゴクラブ認定講師 文系教科担当

岡島 忍(おかじま しのぶ)

「自分を伸ばしてくれる学校に入りたい。」みんなの願いです。では学校側が求めることは何でしょうか。学力・やる気、つまり「意志」が強いことだと考えます。意志は姿勢に現れます。学習姿勢がある子は、成績も自然と伸びていきます。一生懸命な姿勢は志望校にも伝わります。御家庭と姿勢=躾指導を大切に、Qゼミで学習をして、志望校を母校にしましょう!

大学受験コース・個別学習コース責任者
文・理系教科担当

田中 祥治(たなか しょうじ)

生徒の発する「分からない」に対して① しっかり考えている場合→丁寧に教える(ときにしつこく)② 考えていない場合→小出しにヒントを出すor 考えるまで突き放す(ときに烈火のごとく怒る)「分からない」という言葉を無くします。座右の銘は「人事を尽くして天命を待つ」

松野先生

講師 理系教科担当

松野 絵美子(まつの えみこ)

「やさしく、厳しく、丁寧に、わかりやすい」を心がけています。
勉強が楽しくなるきっかけってどんなことでしょうか。きっと、問題が解けることではないでしょうか。授業がわかった、問題が解けた、楽しい!楽しいからもっと解きたくなる。解けるからもっと解きたくなる。そんな指導を心がけています。一筋縄ではいかない問題を解くときは、自分で考え、作業し、解けたと実感することこそ大切です。誰かの力をかりてではく、自分で解いていく力がつくように一緒に学習していきましょう。

講師 文・理系教科担当

益田 和典(ますだ かずのり)

わからなかった問題がわかったときの子どもの顔を見るのが大好きです。長年の経験を活かし、「難しいことを易しく」、「難しいことをわかりやすく」、「難しいことを解くのが楽しく」なるように日々指導に心がけています。「かいじゅう先生」というニックネームがありますが、火を噴くような怖いかいじゅうではないですよ (^o^)

高等部チューターに聞きました!「私の“すごい”勉強法」

織田 健太郎 チューター

東京工業大学工学院
● 数学は公式をなるべく覚えないようにしていました。問題演習でも公式集を見ずに、本来使うであろう公式を導いてから解きました。そして、公式を特に意識しなくても問題が解けるようになれば十分です。数学に対する理解が深まり、応用もきくようになってよかったと思います。
● 化学は、自分だけのノートを作っていました。問題集や授業で分からなかったところや理解が怪しいところを全て1冊のノートにまとめました。そのノートをみれば自分が苦手としている部分が分かり、最も効率的な勉強となるわけです。
● 英語は自分の受けない大学も含め、毎日どこかしらの大学の過去問を一題解いていました。大学の過去問なので、解いている時には気合いが入ります。色々な種類の英文に触れられて面白かったです。

藤本 隼太 チューター

横浜国立大学理工学部 機械工学・材料系学科
● 受験が終わる最後の日まで毎日、英語の長文を最低1つ読み続けた。多少単語が分からなくてもあきらめず、脳をフル回転させて全体の流れを読み取り、著者の言いたいことを考えながら先へ先へと読み進めた。こうすることで「英語長文脳」が鍛えられ、早慶レベルの過去問を解くのが苦ではなくなった。試験中の時間配分にも十分気を配れるようになった。

岸 大輝 チューター

横浜国立大学理工学部 数物・電子情報系学科
● 有機化学の反応表をベッド近くの壁に貼り、毎日確認してから就寝。とにかく目に焼きつけた。あとは睡眠中に定着…したはず。
● 一週間に一度は必ず学校の先生に質問した。問題の解法はもちろんのこと、定期的に通うことで良いコミュニケーションも取れ、受験に関する情報も教えて下さるようになった。
勉強法の改善にもなったし、やる気にもつながってとてもためになった。

アクセス

住所:〒210-0024 川崎市川崎区日進町1-11 川崎ルフロン5F
TEL:044-245-1495

最寄り駅:川崎駅 JR川崎駅東口から徒歩2分「川崎LeFRONT(ルフロン)」5Fになります。

まずは資料請求・無料体験から

資料請求/無料体験フォーム