中学部(中1~中3)

内申UP+実力UP 神奈川公立入試の鉄則を踏まえた指導

神奈川県の高校入試は私立公立ともほとんどの場合、まず内申点を確保することが重要になります※。
公立高校については、一定の内申点を確保した上で、入試で目標得点を取ることが求められます。国大Qゼミではそれらを踏まえて、各校舎周辺の中学を指定中学とし、9科目の定期テスト対策を行っています。また、入試に向けた総合力アップに加え、特色検査への対応力を高め、第一志望高校合格を目指します。
※私立高校の選抜制度によっては入試得点だけで合否判定される場合があります。また、公立高校についても制度の一部では入試得点だけで合否判定される場合があります。

【新着情報】
4/14(土)開催 中学生からの勉強法体験会 2018.03.01
2018 高校入試 合格実績 2018.03.05
「神奈川県公立高校入試分析2018」更新しました 2018.02.20
受験対策ブログ「模試の結果を活かすにはどうしたらいいのか!?」更新しました 2018.02.01

勉強する中学生高校受験コース
中学1年生中学2年生中学3年生

国大Qゼミの高校受験コースは集団授業を中心に、一部の校舎ではWeb演習+個別指導の形式(個別Vコース)を取り入れ、地域のニーズに合わせた学習スタイルで高校合格に向けた指導をしています。

高校受験コースページへ→

チャレンジ309科目対応定期テスト対策(主要5科+技能4科)

通常期では数・英・国・理・社の主要5科の授業を実施。
基本的な学力を身につけます。
テスト前3週間からは学校の範囲に合わせた5科対策授業と、家庭学習時間も活用する技能4科対策を行います。
よく出る問題を集めて編集された専用テキスト(攻略問題集)や解説動画、学習のToDoリスト(チャレンジ30)などQゼミ独自のツールを使ってテストでの高得点を狙います。

授業中の中学生特色検査対策コース(9月より開講)

公立トップ校の入試の特徴である「特色検査」。それぞれの教科への深い知識と、教科の垣根を越えた応用力が求められます。横浜翠嵐、湘南、柏陽など高校ごとに検査傾向も異なるため、それぞれの特徴を踏まえた適切な対策が必要でです。入試直前まで全21回の授業と3回の特色検査模試で、特色検査実施の公立トップ校を狙う受験生を合格に導きます。
・特色検査対策授業 全21回  ・特色検査対策模試 全3回
※日程は校舎により異なります。
>>平成30年度 特色検査分析を見る

ヘッドホンをして読書する中学生多読授業

国語力を高めるカギは読書にあり。
旧来からよく言われてきたことを実践したQゼミの授業です。
全国230の塾で導入実績のある「読むとくメソッドⓇ」を用いることで、読書が苦手が生徒も楽に読書に集中できます。
限られた量の文章を時間をかけて読み解く従来の「精読」型の授業に対し、どんどん文章を読み進めていくスタイルを「多読」型の授業と呼んでいます。

個別指導を受ける中学生個別学習
中学1年生中学2年生中学3年生

一斉授業の各コースをメインに受講しながら、どうしても苦手な科目については先生とマンツーマンの指導が克服への近道かもしれません。
Qゼミの個別学習の特徴の1つが、すべて一斉授業の教室に併設されていること。
教室長や担任、あるいは一斉授業を担当する先生が個別学習のカリキュラムを立てます。
その子の弱点を知り尽くしたスタッフによる効果的な指導案を元に、個別担当講師がお子さんの指導に当たります。

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