高校生

代ゼミの講師力×Qゼミの面倒見 = 最強の現役合格力

「講師の代ゼミ」これは昔も今も変わりません(「元・代ゼミ」という看板がその講師の信用度を高めているのも、つまりはそういうこと)。目からウロコが落ちるような衝撃的(高校の授業とは一味違った「大学に受かるため」のポイントが明確!)なわかりやすさをぜひ体験してください。進路選択、受講プランのアドバイス、最新入試情報の提供など、実際の受験指導はQゼミ各校舎の担当スタッフが「親身の指導」で対応します。

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代ゼミサテライン(高1~高卒生)

サテラインの特徴の1つは臨場感。代ゼミ本校で実際にたくさんの生徒を前にした授業を映像化しているので、リアルな授業体験ができます。しかもそれが自宅近くのQゼミで受けられるというメリットを十分に生かしてください。

学校別ゼミ(高1~高2)

高校ごとに異なる授業進度に対応したゼミがこの学校別ゼミ。重要な教科、数学に絞り、さまざまな単元のサテライン授業が用意されています。復習に使えば、学校でわからなかったところがいとも簡単に解決。予習に使えば学校の授業がよくわかる。活用の仕方はあなた次第です。

個別学習(高1~高卒生)

サテライン授業をメインに受講していても、どうしても苦手な科目というものは出てきます。その対策には個別専門の先生によるマンツーマンの指導が克服への近道かもしれません。Qゼミの個別学習に特徴的なことの1つが、すべて一斉授業の教室に併設されています。教室長や受験指導担任の先生が個別学習のカリキュラムを立てます。その生徒の弱点を知り尽くしたスタッフによる指導案を元に、個別担当講師が指導に当たります。

個別学習

現役コース/本科生コース(高1~高卒生)

大学入試に向けて本腰を据えて取り組みたい生徒におすすめなのが現役コース・本科生コースです。志望大学別に6つのコースを用意。模試も年間通して計画的に受けられます。

授業料には、サテラインの講座料金、夏期や冬期の講習料金が含まれております。
月謝制ですが、とてもリーズナブルな費用設定になっています。こちらのお申し込みにつきましては、「申し込みをされた月」によって初回費用と2回目以降の月謝費用が異なります。

開講校舎:横浜校・関内校・川崎校・大船校・横須賀中央校・二俣川校・都筑校・北山田校・仲町台校・市ヶ尾校

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現役コース/本科生コース専用 選べる6つのコース

受験生の志望校にあわせて6つのコースから選ぶことができます。

  • 私立文系・私立理系コース
  • 私立文系(数学受験)コース
  • 早慶国公立文系コース
  • 早慶国公立理系・東大文系コース
  • 看護系(生物受験)コース
  • 看護系・2科目受験コース

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合格に導く6つのサポート

1.模試

代々木ゼミナール、及び駿台予備学校が主催する全国模試です。自分の力を客観的に捉える、良い機会となります。試験場独特の空気に慣れ、本番での対応力を学び、しっかり復習することで力の底上げに繋がります。
代ゼミ模試 年間スケジュールは代ゼミサテラインのページよりご確認ください。

2. ホームルーム

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Qゼミでは代ゼミサテラインや一斉授業の他に、皆さんの第一志望校合格をサポートするためにホームルームを実施しています。高校生は必修です。

  1. 英語基礎力強化
    【高1・2生】英語4技能UPプログラム
    2020年の大学入試改革を見据え、Qゼミでも万全の対応をしていきます。ディクテーション・シャドーイングなどを取り入れ、4技能強化を図ります。英単語テストも実施し、英語力の基盤を形成します。教材は速読英単語を使用。
    【高3生】Target英単語・和訳テスト
    毎週範囲を指定してテストを行い、計画的に英単語を学習していきます。単語だけでなく短文の和訳テストを取り入れ、構文把握力も高めます。教材として一般入試レベルに対応できるようTarget1900を使用していきます。
    ※次年度以降、高2生以上も順次4技能UPプログラムに移行予定
  2. 受験お役立ち情報伝達・モチベーションUPトーク
    多様化する大学入試を有利に進めていくために、入試制度のポイント、志望校選定の際に考えるべきこと、学習時間確保のための時間の使い方や各科目の効果的な学習法など、学年や時期に適した情報を随時お伝えします。また、大学受験に向け自ら考え・行動できるよう、ゼミ生の学習意欲を高める話を盛り込んでいきます。
  3. 連絡事項などの伝達
    模試の日程や各種セミナーの案内など、忘れて損をしないための必要事項を確認します。

3. センターチャレンジ(高3・卒生)

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受験生は「センターチャレンジ」という模試が年5回あります。
センター試験を模した問題を使用して学力判定を行います。なお、高1・高2生にはセンター試験当日にセンターチャレンジを実施しています。

センターチャレンジ日程・時間
回次
日程
回次
日程
第1回
4/23(日)
第3回
8/27(日)
第2回
7/9(日)
第4回
10/1(日)
第5回 11/26(日)

※3教科は英語・リスニング・国語・数学ⅠA・数学ⅡBから選択
※5教科は英語・リスニング・国語・数学ⅠA・数学ⅡB・日本史B・世界史B・政治経済・物理・化学・生物から選択

第1回・第2回試験時間
教科・科目
時間
国語
16:20~17:40
英語
17:50~19:10
リスニング
19:15~19:45
数学ⅠA
19:55~20:55
数学ⅡB
21:00~22:00
第3回・第4回・第5回試験時間
教科・科目
時間
国語
14:00~15:20
理科or社会(1)
15:30~16:30
英語
16:40~18:00
リスニング
18:05~18:35
数学ⅠA
18:45~19:45
数学ⅡB
19:50~20:50
理科or社会(2)
21:00~22:00

4. 担任・副担任のダブルサポート

受講すべき講座や受講スケジュールの立案、志望校の決定といった受講と進路の相談は担任に。日頃のちょっとした質問など主に授業面については副担任のチューターにご相談ください。ダブルサポートで合格へ導きます。

5. サテラインサポートゼミ

マンツーマン指導で学力UP

サテライン授業は 講師の代ゼミ が自信を持って提供する ベストの講義 です。「こんな教え方があったのか?!」「もっと早く受講していればよかったのに!」といった感動さえ与えてくれる授業の数々ですが、講義形式であるために、一方通行の授業になってしまう側面もあります。その対応策の1つとして、Qゼミでは各校舎にチューターを配属し、生徒が自由に質問できるような体制を取っています。また、さらに丁寧に説明を受けたいという生徒のために、2つ目の対応策として「サテラインサポートゼミ」を開設。チューターが1対1で授業フォローをします。曜日と時間はこちらから提示した中から選んでいただきますが、その分、受講料がとてもリーズナブルな個別指導です。ベストの講義をさらにベストにするため、ぜひご活用ください。

対  象
 代ゼミサテライン 現役コースや年間講座(1学期や2学期)の受講者
開講期間
 通常期
授業設定
 1コマ(55分×8回)
※授業時間、曜日については校舎から提示させていただきます
授業内容
 サテライン授業の補完として 1対1指導

6.保護者会・面談

保護者会・面談

生徒面談

サテラインを「受講する」、模試やテストを「受験する」、それでも一番大切なものは皆さんが「勉強する」ことに尽きます。まさしく受験版三本の矢。では、皆さんが合格に向けて何を、いつまでに、どれだけ受講を進めて、勉強すれば良いのでしょうか。生徒面談は、上記の三本の矢を上手くミックス&マッチングした上で、誰にも負けない学習プランを作り出す時間です。一方的にこちらから指示するだけでなく、受験生とコミュニケーションを取りながら考えていきます。

保護者面談

受験生の皆さんが学習をすることが最大のミッションであるならば、保護者の皆さんの最大のミッションは、「サポートすること」と「理解すること」であると言えます。現在の状況を保護者の皆さんに共有し、これからどのようなプランで学習するのか、どのようなものが必要なのかをお伝えする機会です。

保護者会

大学入試は、年々制度が多様化しております。かつてのような受験制度ではなく、現在の入試制度がどのようなものであるかを機会を設けて保護者の皆さんに丁寧にご説明させていただきます。

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大学入試結果

よくある質問

皆様から寄せられたご質問にお答えします。

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QゼミOBからのメッセージ 代ゼミ講座案内より抜粋編集

おめでとう慶應義塾大学合格!

模試などの結果に一喜一憂しない。
コツコツと勉強することが大事!

現在のキャンパスライフや講義はどうですか?

大学は高校と異なり、興味のある授業を選択できます。また、自分で時間割を決めることができるのは、大学ならではのことと私は思います。一度に大人数の学生が同じ授業を受けたり、先生がマイクを使って授業をするなど、これまで受けてきた授業とは全く異なります。授業終了後は、サークル活動やアルバイト、友人と遊びに出かけるなど様々です。年に一度だけ行われる学園祭は、高校時代とは規模が全く違い、とても盛り上がる行事です。

代ゼミサテライン予備校時代を振り返り、通塾の動機から印象に残る講師や講座、校舎の雰囲気はいかがでしたか。

代ゼミサテライン予備校は、必要な授業を自分のペースで受講できるので、部活生や現役生が効率的に勉強できるという点では、とても良かったと思います。教室の雰囲気は明るく和やかで、落ち着いて勉強ができる環境でした。私が印象に残っている講師は、化学の亀田和久先生です。化学は範囲が広く覚えることがすごく大変でしたが、亀田和久先生の授業が面白かったので、楽しく勉強することができました。亀田和久先生特有の解法があり、そのおかげで素早く簡単に問題を解くことができました。化学の受講を考えているならば、ぜひ体験受講をおススメします。

おめでとう早稲田大学合格!

おめでとう早稲田大学合格!

苦しい時に講師の言葉を思い出す。
愚直にやれば、結果はついてくる!

現在のキャンパスライフや講義はどうですか?

大学に入学してから高校との違いを日々実感しています。高校のようにクラス全員で授業を受けることはなく、自分で時間割を組みます。授業毎に一緒に受けるメンバーが変わります。これにより、高校時代と比べて倍近くの友人ができました。講義は教授によって様々ですが、どれもレベルが高く、得られるものばかりです。大学入学後、自由な時間が増えたので、サークルやアルバイトで楽しく過ごしています。勉強・遊び・サークル・アルバイトと今しかできないことを全力で楽しむ充実したキャンパスライフを送っています。

代ゼミサテライン予備校時代を振り返り、通塾の動機から印象に残る講師や講座、校舎の雰囲気等はいかがでしたか。

同じ部活の友人のススメで体験授業に行ったのが、僕の代ゼミサテライン予備校デビューでした。実際に行ってみると、教室長やチューターがとても話しやすく、アットホームな雰囲気で居心地の良さを感じ、入塾を決意しました。受験に必要な科目は一通り受講しましたが、特に印象に残っている講師は、政治・経済の畠山創先生です。畠山創先生は早稲田出身ということもあり、傾向や対策を詳しく教えていただき、政経が苦手だった僕にとっては、とても心強かったです。畠山創先生以外の先生も個性が強く、毎回の受講がとても楽しかったです。