高校受験コース(中1~3)

定期テスト9科対策+入試対応で第1志望校合格!

  • 神奈川入試に完全準拠のプログラム
  • 定期テスト前には専用の学習予定表「チャレンジ30」と「攻略問題集」で対策万全
  • 技能4科にはポイント解説動画・ドリル機能も完備
  • 授業後30分、年間3600分の「やりきりタイム」で未定着課題を克服
  • 読書から国語力を変える「多読授業」で語彙力と表現理解力アップ(中1・中2)

[開講科目]
英・数・国・理・社(5科目受講が基本/中1のみ3科目受講可)
[月額授業料の目安]
25,000円(+税) 中2の場合

Qゼミのテスト対策

1つでも下記の項目に当てはまったらQゼミのテスト対策へ

  • いつも定期テストの得点は平均をいったりきたり。
  • そもそもテスト前の勉強の方法がわからない。
  • 技能科目は、ほとんど勉強しないでテストに臨んでいる。
  • 今、塾に通っているけど、点数が上がらない。
  • 友だちのペースに影響されず、自分のペースで勉強したい。
  • わからない問題は、すぐに質問したい。

チャレンジ30

勉強内容は全てここに記入!30項目全て学習してテストに臨めば高得点間違いなし。

攻略問題集

Qゼミオリジナル定期テスト対策問題集。解いてもらえれば納得してもらえるはず。

9科目対応

技能科目もQゼミにお任せ、オリジナルテキスト&解説動画で対策

授業中の中学生

Qゼミ校舎別通学中学

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志望校合格のポイント1. 2つのカリキュラム

Qゼミの一斉授業では大きく2つのカリキュラムを使い分けています。1つは通常カリキュラム。もう1つはテスト前カリキュラムです。

通常カリキュラム

1年間でその学年の配当単元は全て修了するよう、通常授業ではQゼミ独自のカリキュラムに則って単元を進めていきます。ただし、校舎ごとに地元中学の授業予定表を考慮※しつつ、単元の順番などは可能な範囲で調整を加えます。

※中学校授業を考慮する例:例えば中2の数学。数と式、連立方程式など代数単元の後に、二次関数に移る場合と平面図形に移る場合の2タイプがあります。Qゼミでどちらを先に扱うかを決める際、校舎のメインとなる中学校の予定を参考にしています。科目の特性上、数学・理科・社会でこのような対応をすることが多いです。

テスト前カリキュラム

中学校で行われる年間4回~5回の定期テストに対しては、テスト実施の3週間前から通常カリキュラムをストップし、テスト対策授業を実施します。

[休特]休日特別授業の略(きゅうとく)と読みます。
テスト対策期間中は(土)or(日)(または(土)and(日))にも授業を実施します。もちろん定期テスト対策ための特訓です。生徒は無料で参加できます。

[チャレ勉]チャレンジ勉強会の略(ちゃれべん)と読みます。
休特で実施されることが多い、勉強スタイルのこと。開放された教室に生徒が集まり、定期テストのために持参した問題集やプリント、ノートなどをひたすら解いていきます。どうしてもわからない問題は、先生が教室に待機していますので、遠慮なく質問してください。

勉強する中学生

志望校合格のポイント2. 9科目対応の定期テスト対策

公立私立を問わず、神奈川県内と都内近接エリアの高校入試でまず第一に重要なのは内申点(成績表の数値)を確保すること。
授業態度やノート作りなど、評価を上げるために注意すべき点がいろいろある中で、定期テストで高得点を取ることは最重要課題の1つです。Qゼミ自慢の定期テスト対策ツールを2つ、ご紹介します。

チャレンジ30(主要5科目) 内申UPに欠かせないオリジナルツール

テスト前に「やるべきことのリスト」があったらスムーズに勉強に取り組めるのではないか、というアイデアから作られたのが「チャレンジ30」です。テスト範囲に合せて科目ごとに6個のマスがあり、何から手をつけていくのか、どこまでやればいいのか、をマスの中に書きます。あとはそれに沿ってひたすらやるだけ。何をやったらいいかわからない、という悩みがこれで解消されます。

チャレンジ30

新・攻略問題集

Qゼミの定期テスト対策といえばこれ!と、絶大な支持を受ける攻略問題集がリニューアルされました。市販の問題集では、勉強したけれどテストには出ない・・・というタイプの問題もありますが、Qゼミの攻略問題集は違います。実際に横浜・鎌倉市内の中学校の定期テストで出題された問題だけを編集した問題集です。出る問題を効率よく繰り返し演習することで、定着・暗記までできてしまいます。
ただ、その情報量の多さから活字が小さくて見づらい・実際の問題なので学校独自のクセのある問題も一部収録されているという難点もありました。
それらの難点が一気に改善されました!そして、中学校の定期テストで、広範に高得点が取れ、より効率的な学習が出来るようリニューアルされました!!

  1. 「テスト範囲対応表」で、学習範囲出題が一目瞭然になりました!
  2. 「ナビゲーションテスト」で、できる問題・できない問題の診断ができます。できる問題に長い時間をかけて勉強する必要はありません。できなかった弱点問題だけを効率よく学習できる対応表まで付いています。
  3. 類題がたくさん演習できる、攻略問題集の良さはそのまま!大問ごとに丸付け・演習を繰り返すことで、苦手な問題が克服できます。
  4. ページごとの活字の大きさや、図表の見やすさも大幅にアップしました。
    コンパクトで持ち運びや勉強には良いけれど、目が悪くなりそう・・・の難点が解消されました!

部活動や課外活動で忙しいけれど、短い時間で集中して高得点が取れる勉強をしたい!という中学生の最強の味方になるのがQゼミオリジナルの新攻略問題集です。

スマスタQ

定期テストに出る技能科目の勉強。実力テストで、難しかった問題の復習。風邪をひいて、Qゼミの授業を欠席した・・・自分だけでは勉強が難しい。でも、どうしたらいいか分からない・・・そんな場面が、中学生には意外と多いのではないでしょうか。個別学習で勉強するほどではないけれど、ちょっとだけ手助けが必要。そんなときに活用できるのが「スマスタQ」です。タブレットやスマートフォンは、今の時代には遊び道具ではなく生活や学習の必需品のひとつです。
Qゼミでは、「マスター理科」「マスター社会」というオリジナル教材もあります。授業の前に、予習をするためのテキストです。反転授業により、定着レベルがよりアップするのです。授業の予習にも復習にも使える優れものが「スマスタQ」なのです。

先輩の声

  • 攻略問題集とチャレンジ30!勉強の進め方に迷わず、くりかえしやることで定着した。(E.Kさん 川和高校合格)
  • 攻略問題集は結構深いところまで聞いてくる問題も多く、定期テスト対策では役に立った。(M.Kさん 川和高校合格)
  • 休日特訓がよかった。1年までは数学しか授業をとっていなかったので、その他の科目はすっごく不安だったけど、教えてもらえてよかった。一番苦手な社会が86/100から100/101になった!!(R.Iさん 川和高校合格)
  • 技能科目の攻略問題集はテストに出そうなところを何度も復習することができたのがよかったです。解説動画は要点をしっかりおさえることができました。(Y.Gさん 桜丘高校合格)
  • 苦手だった音楽が、55点から90点以上になった。(K.Yさん 桐蔭学園高校合格)
  • 本当にそこがねらわれてきて、びっくりしました。短い時間で効率よく復習できました。(K.Sさん 横浜翠嵐高校合格)

パワーアップノート

長い中学生生活の中では調子のよいときも悪いときもある。ときには勉強の意欲が低迷することも。そんなときに 大切なのは、誰かと話すこと。そして目標を決めること。将来の夢から間近の定期テスト得点まで、大きなものから小さなものまでさまざまなことがらに目標を 設定し、それに向かって日々を過ごす。うまくできたかどうかは目標であることがらが終わるたびに検証し、よい点、悪い点を分析。もちろんそれらは自分一人 ではなかなかうまくできない。だからQゼミの先生と相談し、一緒に確認していきます。
・定期テストの得点・内申点(成績票)・実力テスト・単元到達テスト・チャレンジ30・入試のしくみについてのページ・志望校と、合格のための内申目標点
など、高校受験が終わるまでに乗り越えるべきさまざまな項目について触れたシートが1冊のノートにまとめられています。それが「パワーアップノート」です。

志望校合格のポイント3. 国語「多読授業」

Qゼミの国語はココが違う 「精読」+「多読」で国語力アップ

精読 = 従来からの国語授業

  • 1授業1000~3000字の素材文読解
  • 読解のコツ、伝授
  • 解法テクニック伝授
  • 文法学習
  • 古文の学習
  • 入試問題演習

じっくり読んで、問題の解き方を学ぶ
でも「国語が苦手」という生徒は、います。その理由は何か?を考えました。

理由:そもそも、読むことがニガテである。

読むことに集中できない

対策1 :読書環境の整備
対策2 :読めるシステム
対策3 :楽しい本を選ぶ

読むスピードが遅い
時間内に読みきれない

対策:速度アップの訓練

読んでいる内容がわからない
意味のわからないことばがある

対策:語彙力アップ

多読 = これらを解決する、もう一つの国語授業

  • 朗読音声に導かれて、どんどん読み進められる
  • 1人ひとりのペースで読める
  • 良書を選定。読んでいて面白い
  • 1授業で約10,000字の読書文字数
  • 出会う語彙は精読授業の3倍以上
  • 語彙強化シートにより、出会った語句をどんどん理解・吸収
語彙強化シートは、これまでのコンセプトとは全く異なります。

言語能力の根幹の根幹にあたる「語彙」を類義語や関連後に置き換える力、つまり語彙の多様性への応用力を高め、運用能力を発展させ、言語技術のみならず、入試問題への適応力も高めていきます。

「明るい」は、多義語で6通りの意味がありますが、ここでは「その物事についてよく知っている。くわしい」という意味ですね。
ところが、「暗い」の対義語として捉えてしまえば、一文の意味理解にはつながりません。
また、本文中の別の個所の、同じような意味の表現に気づかせる問題、さらに、選択式問題の選択肢の中にもこのような類義語での表現置換がある問題では、こうした語彙力がなければ対応することができません。

読むとくメソッド(R) ことばの学校公式サイト
https://site.kotobanogakko.com/

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