先生で、決めました。

数ある塾の中からQゼミを選んだ理由をうかがうと、このようなお答えをいただきます。
「人で選んで正解」と言っていただけるようにスタッフ一同、精一杯お子さま達を伸ばします。
「来ればわかる塾」それがQゼミです。

自ら学び続けることができるように

ISAO YOSHIMURA

北山田校吉村功

「学ぶって楽しい」がいちばん大事

子どもたちが「学ぶって楽しい」と思えることを第一に考えています。ですから授業が楽しくなくてはいけません。
時にはおやじギャグも必要でしょう。楽しませる空間が子どものやる気を引き出します。
ただ教えるだけが塾の役割ではありません。難しい内容でも楽しみながら勉強できることがわかると、やる気が出ます。
もちろん、学習成果にもつながります。

学びきる、分かったつもりにさせない

子どもたちが「勉強を継続すること」、そして「学びきること」が大事。それを叶えるのがQゼミの指導です。
学びきるというのは、分かった「つもり」にならないということです。授業を受けること、これが勉強の第一歩ですが、それだけでは不十分。その場では分かったような気がしますが、それを本当の理解や定着までに至らせるプロセスが必要になります。そこに宿題とテストの意味があります。授業で分かったことを宿題で繰り返し演習することで理解を深め、さらにテストで確認することで定着が図られる。
だからQゼミでの宿題は「復習」が中心。そして宿題チェックとテストのやり直しを徹底して行っています。

日常の中に楽しく学べるチャンスはたくさんある

生徒が20歳になった時のための指導

ITの普及で世の中の価値観やしくみなど、様々なことが急激に変化し、自己表現力が問われていく時代です。
ですから「自ら学べる子を育てる教育」を目指していきたいです。
具体的な目標は生徒たちが20歳を迎えた時、自ら学べる人間になっていられるように指導をすることです。
知識を伝えることだけではなく、学ぶ方法を伝えていきたいです。
学びは生涯必要ですから。

タイミングは本人がやりたいと思ったとき

「先生、塾通いや通信添削、そろばんなど、いつから始めるのが一番いいんでしょうか?」
保護者の方からよくこんな質問を受けます。
私は必ず「お子さんたちが『やりたい!』と思った時です」と答えています。
では、どうしたら、そのお子さんのやりたいときがやって来るか。
お父さん、お母さんには、ぜひ子どもたちが日常生活の中で「学ぶって楽しい」と感じられるようにしていただければと思います。

ISAO YOSHIMURA

生活の中に楽しく勉強の要素を取り入れる

たとえば、朝食の時間。毎朝飲んでいるコップ1杯の牛乳は何ミリリットルなのかなと量ってみる。自家製ドレッシング作って、醤油と酢を2:1の割合で混ぜてみる。
日常の中に楽しく学べるチャンスは、たくさんあるのです。
駅前のスーパーに買い物に行くときも、自分の歩く速さを計ってみる。持っているお小遣いで何が買えるのか計算してみる。タイムサービスで30%引きになったら、いくらかなと計算してみる。
お子さんが考えたくてしょうがない、話したくてしょうがない、聞きたくてしょうがないという機会をたくさん作ってください。
将来が非常に楽しみなお子さんになること間違いありません。

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