大学受験 合格者の声

2020 大学受験 合格者の声

嬉しい声がたくさん届きました!その一部をご紹介します。



一橋大学法学部 合格
廣藤 匠海 くん(サレジオ学院高校)
■もとは理系だったのですが、高3のときに文系に転向しました。法律に興味が湧いてきたので。サテラインはいつでも受講できるし、2倍速で聞けるのがよいですね。講座では政治経済の畠山先生やハイレベル数学の小林先生などを主に受講していました。問題集のおすすめは「青チャート」。この1冊をずっとやり続けて数学の基礎力がつきました。
■Qゼミには、小学1年生の4月から通っています。とにかく雰囲気がよい塾だと思います。先生やチューターの人との距離も近いし。ただ、いい意味での緊張感を保つためには、あまり仲良くなりすぎないようにするのも大事だと思いました。いずれにしても11年間、お世話になりました!



お茶の水女子大学文教育学部 合格
益田ひかるさん(大和高校)
■合格した今の気持ちですか?…もちろん嬉しいです。国公立大学への進学は高1の頃からの目標だったので。合格のポイントは、自分自身の得点力の傾向をしっかり把握できていたことだと思います。私は二次試験での得点力にはあまり自信が持てなかったため、とにかくセンター試験で高得点を取らなければならないと思って頑張りました。結果的にそれが功を奏したと思います。
■サテラインを受講してよかったのは、自分の都合に合わせて進められる点です。体調を崩して欠席しても、サテラインなら後日でも授業を受け直すことができるので、遅れを取り戻すことも容易にできました。
■サテラインでおすすめの先生…一人に絞るのは難しいですが、敢えて絞るなら、現代文の笹井厚志先生でしょうか。笹井先生の講義を受けて、評論の読み方が一変し、ぐっと理解しやすくな
りました。また、「小説は感情移入して読め」という教えも印象的でした。
■Qゼミには中2の夏から通い始めました。先生やチューターさんがとてもフレンドリーで、勉強の相談はもちろんのこと、それ以外のちょっとしたおしゃべりにも応じてくださるのがよかったです。また、塾には珍しく(?)教室の仕切り窓が大きく開放的なところや、靴を脱いで入るところが私的には好きでした。



早稲田大学人間科学部 合格
馬渡慎之助くん(多摩大目黒高校)
■高1の頃から早稲田大学に行きたいと思っていたので、合格できて本当にうれしいです。試験当日、問題がかなり難しく、「これはひょっとしてダメかな…」と不安だったのですが、最後まであきらめず頑張ったのがよかったのかもしれません。
■僕は野球部で、引退するまではなかなか勉強時間が取れない中、1日3時間程度はやっていましたが、それだけでは足りないと思いました。なので引退してからは1日13時間ぐらい勉強していました。サテラインは自分のペースで予定を組めるので、部活との両立という点で助かりました。また、授業で不安なところは繰り返し見られるし、わかっているところは倍速で見られるし、効率よく学習できました。
■Qゼミでは先生が学習スケジュールを作成してくださるのですが、それがとてもよかったです。自習室も夜10時まで開放されているので、スケジュールをもとに、サテラインの受講と自習時間とをしっかり把握して計画的に学習を進めることができました。

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