大学受験 合格者の声

2021 大学受験 合格者の声

嬉しい声がたくさん届きました!その一部をご紹介します。



横浜国立大学理工学部 合格
米田 壮良 くん(市立東高校)
■高2の夏に横国を目指すようになりました。チューターの先生に横国の人が多く、その影響を受けたのだと思います。サテラインでよかったのは、自分がわかるまできっちり学んでから次へ進めること。結果的に学力が身につくまでのスピードが速かったと思います。おすすめの講師は物理の亀田先生。講義は面白くわかりやすい。ただしノートの量はとてつもないですが…。
■Qゼミは塾らしからぬゆるさ(?)とアットホームな雰囲気がよかったです。こんなにリラックスしながら勉強に取り組めるなんて。受験は長距離走などと例えられますが、まさにその通り。途中で上手に力を抜きながらも「走り続けること」が大事だと実感しました。



横浜市立大学医学部看護科 合格
井本陽菜さん(川和高校)
■途中でいったん離れた時期もありましたが、小4から9年間、Qゼミで勉強して合格を勝ち取ることができました。本当にうれしいです!どれだけ勉強がしんどい時期でもQゼミに行けば先生方が明るくおしゃべりしてくれました。つらい時期こそQゼミに行きたくなります。「手とり足とりお世話塾」というキャッチコピーは本当です(笑)たくさんお世話してもらいました。
■サテラインは自分のペースで勉強を進められる点が気に入っていましたが、今年は特にコロナによる休校期間中でも、いつもと同じ感じで受講できたので、サテラインにしておいてよかったと心から思いました。私がおすすめする講座は富田一彦先生の英語です。それまでは「雰囲気」で解いていた英語ですが、富田先生のルールに則って分解する方法を学んでからは、多少意味のわからない単語があっても読み進める力がつき、私の「武器」になりました。



早稲田大学商学部 合格
渡邉操加さん(市立川崎高校)
「Qゼミでよかったことは?」
■Qゼミのよいところは、まず先生たちが話しやすいこと。勉強以外の話も気軽にできて、いい気分転換になりました。勉強面ではわからないところの質問はもちろんですが、代ゼミの講座でどれを受ければいいか迷っているときには、自分にはどれが合っているかという点からおすすめの講座を提示してくれるのもありがたいです。
渡邉操加さんのインタビューを見る



東京理科大学先進工学部 合格
新谷亜咲歌さん(柏陽高校)
「受験を振り返っての感想は?」
■高校3年生になってから英語をみっちり勉強する時間はないので、1・2年の頃から単語、文法などの基礎をきちんとかためておくことが通行です!
(Qゼミは)チューターさんとの距離が近く、相談しやすいので、進路や勉強方法をスムーズに決められました。憧れてきた大学生になれて嬉しいです。



早稲田大学商学部 合格
加藤龍昇くん(湘南高校)
「サテラインで一番すごかった講師は?」
■全員。予備校講師は受験のプロなので学校の先生よりも説明が実践的だったと思います。難しい内容も分かり易く感じました。



東京理科大学先進工学部 合格
戸上幹太くん(川和高校)
「Qゼミのよかったところは?」
■質問のしやすさ!分からない所を気軽に聞けて、分からないまま、なんとなく問題を解き続けることにはならないところ。



慶應義塾大学環境情報学部 合格
呉以倫くん(市立南高校)
「受験を振り返って一言」
■ネットで合否結果を知る際に、パソコンのエンターキーを押す瞬間、指が震えたのを覚えています。「合格です。おめでとうございます。」この文字を見た瞬間「いぇーい!」と思わず叫んでしまいました。サテラインの授業は「講師の代ゼミ」と言われているように面白いの数々が揃っているのが魅力的でした。特に物理の為近先生は公式の成り立ちをわかりやすく説明してくれたり、物理学者の生い立ちや逸話など方ってくれたりして、あっという間に講義の時間が過ぎていきました。Qゼミのチューターさんにも感謝したいです。学校が終わって疲れたりしていても、フレンドリーな雰囲気で接してくてれて、気持ちの切り替えに役出ちました。



明治大学理工学部 合格
平田彩乃さん(川和高校)
「Qゼミのよかったところは?」
■先生方が私たちのことをよく理解していろいろなアドバイスをくださったり、大学生の先生方が自分の体験談をたくさん話してくださるので(受験に関することを)イメージしやすかったところ。



中央大学経済学部 合格
坂内こごめさん(川和高校)
「Qゼミのよかったところは?」
■安心感があるとことです。勉強面はもちろん、その他の面でも相談がしやすく、受験を最後まで乗り切れるような環境で、塾に通うのが楽しかったです。

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