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手とり足とりお世話塾---

これはQゼミのキャッチフレーズの1つ。
私たちは小1~高3・高卒生まで幅広い学年を指導対象としています。
その中でも特に応援したいと思う生徒のタイプは大きく2つあります。
「がんばっているのに成果が出ない子」
「わかっているけど、思うように取りかかれない子」です。
どちらも決して学習に後ろ向きではないのですが、適切な方法と目標がないためにうまく先に進めないのです。

そのような生徒に対し私たちがすることは、

1.  まずしっかりと話し合い、目標を設定すること。

テストの得点や成績の数値、そして志望校合格といった現実的なものがほとんどですが、時には将来の夢まで話題にすることもあります。そして、

2.  目標をクリアするには何をどうすればよいかを考え、具体的な行動計画に落とします。

あとは1つずつ確実にクリアしていくのみ。これが、手とり足とりの「お世話」というわけです。
やった!できた!が成長の手応えとなり、次の目標へと向かう力になります。それが最終的には大きな夢の実現にもつながっていくのです。

桃栗3年キミ何年?

有名な諺(ことわざ)のもじりです。本来は「ものごとには成果が出るまでにそれ相応の時間がかかる」という意味ですが、私たちは次のようにも考えます。

「成長は人それぞれに異なる」

子どもの学習についても同様です。小さいうちから利発さを発揮する子がいる一方で、後からじわーっと伸びる子もいます。今はたとえ成績が振るわなくとも、努力を怠らず学習を続けていけば、必ず成果が現れます。
成長の手応えが実感できるまで、あきらめずにがんばりましょう。「キミ何年?」にはその瞬間の到来を信じ、日々お子さん達の指導にあたる私たちの気持ちが込められています。

Qゼミで咲かそう、キミの可能性!

50%以上が「行ってみたらとてもよかった」

Qゼミに入会していただいた方へのアンケートによると半数以上の方が、「実際に教室に足を運んでみたら、進路のことなど親身に対応してもらったので安心できた」「体験授業で丁寧に教えてもらえた」というような理由で入会を決めていただいたようです。

Qゼミを選んだ理由は?グラフ
※入会時アンケートより(2015年11月~2016年4月回収分129件)

保護者さまからの声

なぜQゼミを選んだのですか?という質問に、実際に回答いただいたお声をご紹介いたします。

入会時アンケート

  • 知人からの紹介で、とてもきめ細かに指導してもらっていると聞き、ホームページを調べたら、テスト前の対策もしっかりしていたので入会しました。(弥生台校 中2女子の母)
  • 「がんばっているのに成果でない子」を伸ばしていただけるというメッセージに期待したいので。(横浜校小3女子の母)
  • 地元中学校でのテスト対策がしっかりしているから。また、子ども本人が体験授業をしたところ、質問しやすかったと言っていたので。(市ヶ尾校 小6女子の母)
  • 一人ひとりへの丁寧な対応です。現在高1の姉がお世話になりました。部活で忙しかったのですが、柔軟に対応していただき、また、学習指導面でも苦手な部分の克服のためにとても丁寧にご指導いただきました。弟も安心してお任せすることにしました。(弥生台校 小6男子の母)
  • 入塾前の不安に丁寧に答えてくださり、子どもを任せても良いと感じました。また、塾のためではなく子どものために考えていらっしゃることが決めてです。(市ヶ尾校 小6女子の母)
  • 広告もないのでエリート生(偏差値高)が行く所と思っていました。恐ろしい先生も多いのかな・・・と。思い違いでした。(二俣川校 小6男子の母)
  • 個別指導のカリキュラムがあったので。また、見学や体験に来たときの先生の対応に信頼がもてたので。(大船校 小5男子の母)
  • 「ことばの学校」に興味があったため。(三ツ境校 小4男子の母)
  • Qゼミに入った友人がすごく成績がよくなっていたし、体験したらわかりやすかったから。(いずみ中央校 中2女子)
  • 一度退会しましたが、あらためてQゼミの良さを再確認できたことと、先生の人柄です。(いずみ中央校 中2男子の母)
  • Qゼミを卒業して中学生になった姉が、今でも「Qゼミは楽しかった。あの頃に戻りたい」と言っています。そんな塾生活を下の子にも過ごして欲しいです。(大船校 小3女子の母)
  • 無料体験で、子どもが授業がおもしろくてやる気が出ると要っていたので決めました。(二俣川校 中2女子の母)
  • 体験してみて楽しく勉要ができたので決めました。先生も感じがよく丁寧に対応してくれました。(北山田校 小4男子の母)
  • 体験授業を見学させていただき、こちらの先生ならお任せできると思ったためです。(二俣川校 小4女子の母)
  • 親身に相談に乗ってもらえたから。(関内校 中3男子の母)
  • 体験をしてみて本人が気に入ったため。先生の対応もとても感じがよかったです。(都筑校 中2男子の母)
  • 子どもに合わせてカリキュラムを組んでいただけたのと、子どもにものすごく丁寧な対応をしていただけたので決めました。(川崎校 小4女子の母)
  • 指導がきちんとしている。進学校が上位高校が多い。通っていた子ども親の評価が高かった。(いずみ中央校 中2女子の母)
  • 雰囲気がとても明るく、先生方の対応もとてもあたたかく、親としても安心して子どもを通わせることができます。(大船校 中2女子の母)
  • 対応していただいた先生が子どものことをよく考え、いろいろ提案してくださったのが決め手になりました。(北山田校 中2女子の母)
  • 子どもの予定と合う夏期講習を探していて、たまたま見つけたQゼミに体験を申し込みました。面倒見がよく、担当の先生が好印象で「今後、万が一の進路変更にも対応します」との言葉が決め手になりました。
  • 集団授業と個別授業があるのでじゅうなんに対応していただける点と、きめ細かな指導がとても頼りになるところです。(市ヶ尾校 中2男子の母)
どうして「国大Qゼミ」って言うの?

まずは「国大」から。これは横浜国立大学を指します。幼児教育や野外教育の実験的活動を精力的に展開・実践した横浜国大・教育方法学の故・伊藤忠彦教授の研究チームと横浜国大・発達心理学、児童心理学の故・依田明教授の研究チームが始めた「どんちゃか村学力向上道場」がQゼミのルーツ。
そうした 経緯から塾名に「国大」という言葉が付けられました。ちなみに現在では指導スタッフは横浜国大の卒業生に限らず、東大・京大・早慶上智・・・とさまざまな 大学の卒業生や現役学生が指導に当たっています。
次に「Q」ですが、これは学習成果を出すために必要な3要素、学習の「質」と「量」の追及、そして絶えず繰り返す「質問」を表す3つの英単語、Quality、Quantity、and Question の頭文字を反映しています。