公立中高一貫校受検対策(小4~6)

良問×演習量=適性検査突破!

県立相模原中等教育学校
県立平塚中等教育学校
横浜市立南高校附属中学校
川崎市立川崎高校附属中学校
2017年度開校予定 横浜市立サイエンスフロンティア高校附属中学校

  • 上記の公立中高一貫校に通わせたいと思う方のためのコースです。
  • 刻々と変わる受検状況を踏まえて最新の情報を発信しています。

公立中高一貫校

●開講科目 算・国・一貫V・適性検査対策・対策模試・作文講座
※適性検査対策は小6の4月~、対策模試は小6の6月~
●月額授業料の目安 22,000円(+税)小6 算国・一貫V(7月まで)の場合

合格に向けた作戦

1. 受験算数でつける力:計算力 図形力 思考力

小学校学習内容からの出題が前提とされる適性検査は、私立中学入試とは異なると思われがちですが、両者を比べると、
■正確な計算力をベースに面倒な計算問題をあきらめずに解く力
■図形についてのレベルの高い思考力
など、必要とされる学力には共通点が多くあります。
当プログラムの算数では、まずは私立中学受験用の算数テキストを用いて、算数力の底上げを図ります。

2. 適性検査に必要な国語力:速読力 語彙力 表現力

計算力と漢字力はすべての学習の基本。小学生のうちに確実に身につけておきたいですね。しかしこれらは短期集中で身につけるタイプのものではありません。日々少しずつの学習を継続していくことで、生徒の本当の力になります。

3. 良質な過去問選択×演習量=適性検査対応力

適性検査対応力

5倍から8倍ほどの高い競争率と、私立難関中学にも匹敵する出題難易度の学力検査が行われる公立中高一貫校を突破するにはそれ相応の覚悟と対策が求められます。算国理社それぞれの科目に対する深く正しい理解と、科目の垣根を越えた総合力を養う必要があります。Qゼミの一貫対策では、全国に100校以上ある一貫校の適性検査を難易度や傾向別に整理し、神奈川の公立一貫校の傾向に合うように編集した専用テキストを使い、演習を重ねていきます。また、定期的に行う模試により対応力の伸びと欠点の把握を行い、本番直前まで絶えず得点力を高めていきます。

4. 的確な情報提供

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学校の特徴や入試の傾向と対策を知ることは合格への第一歩であると同時に、私立中学を受けるかどうかも含めて、最終的な受検作戦を立てるのに不可欠な事象といえます。になります。面談等で正しい情報をお伝えし、最新の状況を確認しつつ、以後の学習計画を有意義なものにしていきましょう。

市立川崎附属中合格のポイント

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